保証人の件、入院費支払いの件で、悩み、
自分の経済力のなさが、身にしみました
当たり前に、借金を背負っている身なのだから、当然のことでした
しかし、入院して、治療を受けなければ、
私の身体は、傷つき、体力さえ、維持出来ないほど、病んでいたのでした
勇気を出して、相談室のソ-シャルワ-カ-さんに、相談に行きました
入院費の支払いを、後払いにしていただくためには、保証人が、必要とのことでした
私は、感謝しています
あの時の、ソ-シャルワ-カ-様、
受付担当者様は、ていねいに、対応していただき、攻める態度は、なく、
本当に、ありがたく、思いました
その日から、十数年かかり、入院費を、
分割払いで、払い終えました
私を、借金に、引きずり込んだ張本人である、
友人に、当然のごとく、保証してもらいました
貸した金を、あれこれ理由をつけて、返してくれないのだから、
逆に、保証人になり、返してもらいたかったんです
相手は、ひるみながらも、断れなかったと、思います
金の貸し借りは、ほぼ、100パ-セントにちかく、関係が壊れます
*家族、親戚、親しい友人に、借りられなくなり、あなたに頼ってきます
あなたには、事情は、都合の悪い事は、
出来るだけ話さないはずです
*自分が、大きなダメージを、受けてしまう、
協力は、避ける
自分の名義で借りて、相手に貸したら、
よほど奇跡でも怒らないかぎり、かえってきません
連帯保証人には、絶対ならない
出来れば、現金は、無いと話し、
食品でも、役に立つはずなので、代用する
私の、病人になり後悔している、
お話でした

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