治療を、始めた経緯

*結果、自分自身では、身体の傷、熱、不調は、どうしょうもなく、

緊急事態での、入院に、なってしまいました

状況は、

足のくつズレが、

買い薬で、消毒しても、

痛み止めを飲んでも、

高熱がでて、足自体も真っ赤に腫れてしまいました

これは、もう、自分では、

どうしようもないな、と、

実感しました

近所にある、病院へ、診察を受けにいきました

国民保険料を、一部支払い、

限定期間だけ、保険証を、だしてもらいました

どうか、診察を受けた時、看護師さんが、(これは、ひどい)と

自分が、ショックを、受けることのないことを、

願いました

それだけ、右足の指部分は、

赤く、腫れ上がっていました

病院での、受信を決めるまでは、

情けない事ですが、

出来れば、いかない内に、

足の腫れが引き、

痛みも、ス-ット抜け、

体温の高熱も、下がり、

生活が楽になることを、望んでいました

でも、そんな奇跡は、起こりませんどした

辛くて、辛くて、我慢出来ませんでした

そして、早く診察を受け、

楽に、なりたいと、逆に、まちどおしくさえ、

なりました

案の定、診察を受けた瞬間、

当院では、仮の処置しかできません、

入院施設のある、大型病院へ、

至急、行くように、言われました

その日は、もう、間に合わず、

明日の診察の件を、電話で伝えました

もう、体力も、気力もなく、車での移動ができず、

コンビニの駐車場で、車の中で、

食べ物、飲み物を、買い、

夜を明かしました

翌日

やっとのことで、、15キロさきにある

病院にたどり着きました

血液検査など、各種の検査を受け、

診察を、ベッカの上に、横になり、まちました

そうしたら、先生同士の、

私にしては、人生を左右する、

緊張する、話が、聞こえてきました

身動き出来ず、固まってしまいました

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